状況パターン
- イベント/日々の活動で、塾公式SNSに子供の写真を投稿したい
- 保護者がイベント写真をSNSに投稿。別の保護者から「やめてほしい」と
- 事情があり、SNSに写ってはいけない子(家庭の事情・特定リスク)が映り込んだ
- 過去にSNS・ネットに上がった写真は基本「消せない」
合意スタッフ単独で親へ削除依頼しない。必ず責任者を経由
現状入塾時に「SNSに上げないように」と通達はしている
すぎちゃん本音は「親にバンバン上げてほしい」。塾の認知・紹介に直結する強い集客手段。一方で、ご家庭の事情で写ってはいけない子もいる、というのも理解
すぎちゃん写りたくない子にバッジ・首タグ・帽子等の目印を付け、写った場合はモザイクをかける運用の提案あり
考えてほしいこと
- そもそもの方針:親のSNS投稿を「NG」のまま維持/「条件付きでOK」に切り替えるか? 集客と保護のバランスをどう取るか
- もしOKに切り替えるなら:写したくない子の目印(バッジ・首タグ等)は採用する?
- 入塾時の通達:書面・既読・署名などで「量証」をどう取る?
- 塾公式SNSの方針:何を上げる? 顔は出す/出さない?
- 過去に上がった写真の扱い(消せない前提でどう運用するか)